【2026年7月】リニューアルオープン
令和型パーティー
THE TAGAYA 京都御幸町(京都セントアンドリュース教会)
4.49(174件)
人数2名〜60名
費用25名/185万円

THE TAGAYA 京都御幸町の口コミ
Brides Reviews

口コミ総合評価

4.49
174件

会場の雰囲気

4.49

料金

4.11

サービス

4.53

料理

4.54

ロケーション・アクセス

4.10

演出

4.35
※平均評価は京都府の数値です

先輩花嫁の体験談

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mmmma7
結婚式の満足度5
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披露宴会場は、他の会場と比べると狭いです。
MAXの収容人数は80名だったと思います。
私は73名の披露宴でしたので、パンパンという感じでした。
地下に併設されているので、窓もありません。
天井も低いです。
ドレスで階段を降りたかったので、他の会場と最後まで悩んだポイントでした。
良かった所は、円卓ではなく、晩餐会スタイルの長テーブルだった所です。
海外ウエディングに憧れがあったので長テーブルにしたかったのですが、他の会場は追加料金がかかったり、長テーブルと円卓の組み合わせでした。
長テーブルはグループごとにテーブルの長さを変えられるので、円卓よりも席組がしやすいと思います。
ただ、壁側のゲストが動きにくいのと、後ろの方のゲストが見えにくいというのが難点かもしれません。
狭い&長テーブルの分、一体感のあるアットホームな雰囲気で良かったなと思いました。
入退場の通路は1人しか通れないので、縦並びでの移動になります。
そして通路は短めなので、入退場の演出にこだわりのある方は向かないかもしれません。
インテリアは、ヨーロピアンアンティークで統一感があり素敵です。
テーブルコーディネート次第で、雰囲気をガラリと変えることができるので、アンティークが好きな方はハズさないと思います。
会場・フラワーコーディネートのセンスは抜群です。

挙式日:2019/02/03 | 更新日:2019/09/09
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saori_wd
結婚式の満足度4
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ゲストが高砂席に後ろ向きにならないようテーブルは円形ではなく長方形になっていて、高砂席からもゲスト全員の表情が見えます。また少人数婚の私たちにはちょうどいい広さでした。

挙式日:2018/05/26 | 更新日:2018/12/26
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会場情報
Information

基本情報

会場名THE TAGAYA 京都御幸町(京都セントアンドリュース教会)
営業時間平日 11:00~17:00、土日祝9:00~20:00
定休日毎週火曜・水曜日(祝日含む)
住所京都府京都市中京区三条通御幸町下ル海老屋町321
最寄り駅
  • 京都市役所前駅(京都市営地下鉄東西線)から徒歩3分(0.3km)
  • 京都河原町駅(阪急京都本線)から徒歩6分(0.6km)
  • 三条駅(京阪本線)から徒歩7分(0.6km)
  • 三条京阪駅(京都市営地下鉄東西線)から徒歩7分(0.6km)
  • 烏丸御池駅(京都市営地下鉄烏丸線)から徒歩8分(0.7km)
  • 烏丸駅(阪急京都本線)から徒歩9分(0.8km)
  • 祇園四条駅(京阪本線)から徒歩12分(1km)
  • 四条駅(京都市営地下鉄烏丸線)から徒歩14分(1.1km)
  • ※Google Mapから自動的に駅距離を計算しています
駐車場近隣に提携駐車場有り無料パーキングチケットをご用意しております
送迎タクシーチケットプレゼント【1台につき3,000円まで】
挙式
スタイル
教会式人前式
収容人数60名
着席人数2名〜60名
持込料金ドレス・衣装(持込不可)・装花(持込不可)・ブーケ(5,500円)・引き出物(550円)・引き菓子(持込不可)・印刷物(無料)・音源(無料)・DVD(無料)・飲み物(持込不可)・ウェディングケーキ(持込不可)・カメラマン(持込不可)・ビデオ撮影(持込不可)
公式
インスタ
@kyoto_st.andrews_church
公式
サイト
公式ウェブサイトはこちら
その他【26年7月リニューアル】英国の歴史を受継ぐ大聖堂挙式と京フレンチの美食に寛ぐ1日を《18世紀にヨーロッパで繁栄したロイヤルステンドグラスの教会聖堂で、見る人の心を奪い忘れられない挙式》奇跡的に現存したこのステンドグラスは、赤色はルビー、青色はサファイアなど、宝石を溶かし込んで創られており、現代では再現不可能な技法として歴史的価値を持っています。 聖書を題材としたさまざまな物語を崇高に、かつ鮮やかで繊細に描き出しています。扉を開けた瞬間に広がるのは、時間を忘れてしまうような、おだやかで優しい別世界。18世紀の英国から届いたステンドグラスが柔らかな光を放ち、おふたりのドレス姿を上品に照らし出します。 天井高くに響き渡るオルガンの音色と、美しい生演奏。キャンドルが幻想的にゆらめく中で交わされる誓いは、一生忘れることのない宝物に。

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