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私たちの結婚式のテーマは 『感謝』です。
これまで支えてくれた家族や友人、職場の方々に、しっかりと「ありがとう」を伝えたいという気持ちがふたりの中で一貫していました。引出物をマルシェ形式にしたり、ムービーをドラマチックな構成にしたり、ゲストが喜んでくれることを中心に式全体をつくっています。

以下の4つが決め手になり、東京會舘に決めました。
• テーマに合う上質さと安心感
• 料理が本当においしいと感じた
• スタッフの対応が丁寧で信頼できた
• アクセスの良さでゲストにやさしい立地

初回見学から丁寧で、細やかな気遣いが行き届いており、スタッフのホスピタリティが高く、当日を安心して任せられると感じました。そして、立地も東京駅や日比谷、有楽町から近く、遠方ゲストも来やすいアクセスの良さがあります。
さらに、館内の動線がわかりやすく、控室やロビーも美しく整っていて、ゲストが快適に過ごせる点も大きな魅力でした。

挙式のカバー写真

挙式

挙式の満足度5
2025-09-20
東京會舘
100人以下

何より魅力的だったのが、皇居を見渡せる会場やチャペルです。落ち着いた景色と開放感が特別な時間をつくり「ここで大切な人たちに感謝を伝えたい」と自然に思える場所でした。歴史ある建物の上質さと、窓から見える緑や街の景色が相まって、品がありながらも温かみのある雰囲気に包まれます。

披露宴パーティのカバー写真

披露宴パーティ

披露宴パーティの満足度5
2025-09-20
東京會舘
100人以下
ROYAL

ROYALは、クラシックで上品な雰囲気があり、東京會舘ならではの格式と温かさを同時に感じられる空間です。高い天井と広々とした造り、上質なインテリアが、ゲストをしっかりおもてなししてくれる特別感を演出してくれました。また、会場内の照明や色味も柔らかく、写真がとても綺麗に残るのも大きな魅力です。

また、東京會舘の推しポイントは、まず料理がどの世代にも自信を持っておすすめできるほどおいしいことです。結婚式で「料理が印象に残った」と言っていただけることが多く、安心してゲストを招待できる会場だと感じました。
さらに、お見送りのロビーが広く取れる点も嬉しいポイントでした。ゲスト一人ひとりとゆっくり話しながら感謝を伝えられるスペースがあるのは、私たちのテーマである「感謝」とも相性が良く、最後の時間まで大切に過ごせると感じました。

コンセプトやこだわったこと

冒頭でもお伝えしましたが、私たちの結婚式のテーマは『感謝』です。その気持ちをしっかり形にするために、当日のアイテムや演出はすべて“ゲスト目線”でこだわりました。
動画はオープニングからエンドロールまで全て手作りにし、ふたりの言葉で直接「ありがとう」を伝えられるようにしています。また、引き出物はマルシェ形式にして、一人ひとりのゲストに合うものを選べるラインナップに。キッズゲストにも専用ギフトを用意し、子どもたちにも来てくれた喜びを感じてもらえるよう工夫しました。

さらに、装花や進行もすべてふたりで考え、プランナーさんに提案するスタイルを大切にしました。世界観や色味、当日の流れまで、自分たちの「ありがとう」をどう形にできるかを話し合いながら決めていきました。
そのおかげで、結婚式全体が私たちらしい温かい空気に包まれ、最後までゲストと心の距離が近い時間をつくることができたと思います。

WEDDING ITEMS
ウェディングアイテム

FIRST DRESS
ドレス 1着目

ブランド
Hatsuko endo

『Kelly』
まずKellyのロイヤル感あふれる佇まいに惹かれました。クラシックで気品のある雰囲気が、東京會舘のロイヤル会場とも相性がよく、この一着で迎えたいと心から思えました。

さらに、ロングスリーブであることもポイントです。上品さと華やかさのバランスが絶妙で、まさに求めていた雰囲気を叶えてくれるデザインでした。

色味が純白ではなくオフホワイトなのも、肌に柔らかく馴染み、顔色を綺麗に見せてくれる点がお気に入りです。そして何より、全体のシルエットや佇まいが“とにかく美しい”の一言に尽きます。

後ろ姿のポイントである背中のくるみボタンもクラシックで可憐。歩くたびに後ろ姿まで美しく見せてくれるディテールが、決め手のひとつになりました。

SECOND DRESS
ドレス 2着目

ブランド
Vera Wang

『Jocelyn black』
一目見た瞬間に心を奪われるような、圧倒的な存在感とモード感が魅力のドレスでした。深いブラックのチュールが重なり合うことで生まれる立体感と陰影が本当に美しく、動くたびに揺れるシルエットがドラマチックで、写真にも幻想的に写ります。

また、ブラックのドレスでありながら、デザインは繊細で女性らしく、甘さと強さのバランスが絶妙。肌の色を綺麗に引き立ててくれるのも魅力で、ウエディングドレスとは違う、特別な一面を見せられる一着です。

Jocelynを選んだのは、ただ黒だからではなく“気品・モード・存在感・軽やかさ”がすべて詰まっていて、運命の一着だと感じたからです。
挙式のロイヤルな雰囲気とはガラッと変わって、披露宴後半でのドラマチックな変化も楽しめました。

SHOES
シューズ

『BENIR ウェディングシューズ 7㎝』
履き心地の良さが圧倒的だったことから選んでいます。結婚式当日は長時間立ち歩くからこそ、足が痛くならず、安心して1日過ごせることを最優先にしました。

7cmヒールにしたのは、無理なく歩ける高さでありながら、立ち姿を綺麗に見せてくれる絶妙なバランスだからです。どんなドレスとも調和し、姿勢まで自然と上品に整えてくれるところが大きな魅力でした。

さらに、BENIRならではの上質な素材感とエレガントなフォルムが、Kellyのロイヤル感にも、Jocelynのモード感にも寄り添ってくれる万能さも決め手のひとつ。見えない部分まで丁寧につくられたシューズは、足元から自信をくれる存在でした。

HAIR & MAKEUP
ヘアメイクのポイント

メイクで意識したのは、華やかさを出しすぎず、その奥に美しさが潜むような仕上がりです。結婚式という特別な日だからこそ、派手さよりも、ふとした表情に上品な美しさがにじむようなメイクを希望しました。

ベースは素肌感を大切にしつつ、光の入り方で艶が出るように丁寧に整えてもらい、アイメイクも濃くせずに陰影で立体感をつくる仕上げに。リップも主張しすぎない色味を選び、全体として“清潔感・透明感・品の良さ”を感じられるバランスにしてもらいました。

“盛りすぎないけれど、ちゃんと綺麗”“近くで見たときにこそ美しさが伝わる”そんなイメージで依頼したのがポイントです。

ACCESSORIES
アクセサリー

結婚式当日は、二十歳の記念に両親からプレゼントしてもらったアコヤ真珠のピアスを身につけました。このピアスは、私にとって特別な意味を持つアイテムです。二十歳という大人の節目を祝ってもらった思い出が込められており、普段からあまり出番が多くないものの、人生の重要な日には必ず身につけたいと感じている大切なものです。

結婚式という人生の大切な瞬間にこのピアスを選んだ理由は、単なる装飾としての美しさだけではなく、家族の愛や支えを感じられる象徴として身につけたかったからです。パールの柔らかな光沢は、私のドレスやメイクとも調和し、控えめながらも上品で華やかさを添えてくれました。また、親から受け継いだという背景があるため、式の間ずっと心の支えになり、安心感と温かさを感じながら過ごすことができました。

このように、結婚式当日のアクセサリーは単なるファッションの一部ではなく、家族との絆や人生の節目を象徴する大切な存在として選びました。

HEAD ACCESSORIES
ヘッドアクセサリー

当日は華奢で繊細なティアラを選びました。小さなお花のモチーフがあしらわれており、シンプルながらも上品で可憐な印象を与えてくれるデザインです。派手すぎず控えめなので、ドレスやヘアスタイルの美しさを引き立てながら、全体のバランスを崩さないことを重視しました。

このティアラを選んだ理由は、自分らしいナチュラルな華やかさを表現したかったことにあります。小さな花のモチーフは、可憐さや柔らかさを象徴するとともに、結婚式という特別な日に、女性としての幸せな気持ちや希望をそっと添えてくれる存在でもありました。

華奢なデザインでありながら、光に当たるとさりげなく輝き、髪型との調和も完璧でした。このティアラは、当日の私のスタイルに欠かせないアクセントとなり、控えめながらも確かな存在感を放つアイテムとして選んでいます。

NAILS
ネイル

幼馴染のネイリストにお願いしました。長年の信頼関係がある友人にお願いすることで、リラックスして施術を受けられただけでなく、自分の希望や雰囲気を細かく伝えることができました。

デザインはシンプルなミラーフレンチにし、先端にはあえてゴールドをあしらうことで、肌馴染みの良さと上品な華やかさを両立させました。派手すぎず控えめながら、光に当たるとさりげなく輝き、手元に自然な存在感を与えてくれます。

このネイルは、手元をよく見られる結婚式において、指先まで美しさを意識したこだわりを表現するとともに、ドレスやアクセサリーとも調和するデザインです。シンプルでありながらも上質なゴールドのポイントが、全体の華やかさを引き立て、特別な日の思い出をより鮮やかに彩ってくれました。

FLOWERS
メインで使った花や装花のテイスト

当日のお花は、日比谷花壇の新井さんに担当していただきました。結婚式のテーマである「感謝」に基づき、母の大好きなカラーを中心にアレンジしてもらっています。これにより、家族への感謝の気持ちを花を通して表現することができました。

ブーケや会場装花は、華やかすぎず落ち着いた雰囲気の中に、優雅さと温かさを兼ね備えたデザインになっており、母やゲストの目にも印象的に映るよう工夫されていました。色のトーンや花の配置にまでこだわってくださり、一つひとつの花が物語を語るような感覚を感じられるアレンジでした。

このお花たちは、単なる装飾ではなく、私たち家族やゲストへの感謝を形にした象徴として、結婚式全体の温かい空気感を作る重要な存在となりました。新井さんの丁寧な対応とセンスのおかげで、想いがそのまま形になったお花に囲まれて、心から幸せな気持ちで当日を迎えることができました。

FOOD
お料理のこだわり

私たちは、東京會舘を代表するクラシックコースを選びました。この場所の歴史とおもてなしの精神が一皿ごとに感じられる特別なコースだったからです。

大切なゲストの皆さまへこの特別な料理をお届けできることは、ただコースを選ぶ以上の意味があるように感じました。
“ここで結婚式を挙げることの価値” を料理を通して伝えられると思ったからです。

ひと皿ひと皿に、私たちの感謝が届きますように。そんな想いを込めて、このクラシックコースを選びました。

WEDDING CAKE
ウェディングケーキ

ウェディングケーキは、姪っ子のリクエストでいちごをたっぷり使ったケーキを選んでいます。
「いちごいっぱいがいい!」と嬉しそうにお願いしてくれたので、その想いをそのまま形にしました。

さらに当日は、姪っ子がスプーンバイトをしてくれて、とても可愛くて会場が一気に和やかなムードに。家族みんながほっこりした瞬間で、思い出に残るシーンになりました。

ゲストへのおもてなしだけでなく、家族の想いも詰め込んだ、温かいケーキ演出になりました。

WEDDING FAVORS
引出物

引き出物は “マルシェ形式” にして、ゲスト一人ひとりが自分に合うアイテムを選べるスタイルにしました。
私がヘアケアの仕事をしていることもあり、タオル、ブラシ、シャンプー&トリートメント、ヘアオイルなど、髪質やライフスタイルに合わせて選べるラインナップを用意しています。

「自分の髪にぴったりのものが選べるなんて嬉しい!」と、とても喜んでもらうことができ、“感謝を伝える” という結婚式のテーマにもぴったりの引き出物になりました。

PETITE GIFTS
プチギフト

プチギフトも引き出物と同じく “マルシェ形式” にしました。
王道でみんなが好きなお菓子から、私たちの地元の銘菓まで幅広くそろえて、ゲストが懐かしさや新しい発見を感じながら選べるようにしています。

「選ぶのが楽しい!」「地元のお菓子嬉しい!」とたくさん声をもらえて、最後のお見送りまで、しっかり 感謝を伝えられる時間になりました。

ENGAGEMENT RING
婚約指輪

婚約指輪はBVLGARIの「デディカータ・ア・ヴェネチア」コレクションの、ラウンドブリリアントカット・ダイヤモンドを配したプラチナ950製「トルチェッロ」リングを選びました。

日常でもたくさん身につけたいと思っていたので、ダイヤが飛び出していない上品で実用的なデザインであることが決め手になりました。

また、リング自体の太さがしっかりあるタイプを選んだことで、華奢すぎず、手元に上品な存在感が出るのもお気に入りのポイントです。

毎日見るたびに気分が上がる、大切な一本になりました。

WEDDING RING
結婚指輪

結婚指輪も婚約指輪と同じくBVLGARIにしました。
選んだのはプラチナ950製「フェディ」ウェディングリング(ダイヤモンド3石) です。
リングサイズによって価格が変わるタイプですが、それでも納得できる魅力がありました。

特に惹かれたのは、ダイヤが3つ並んだデザインの美しさ。派手すぎず、でもしっかり存在感があって、普段使いでも特別な日でも手元を上品に見せてくれます。

またBVLGARIは、接客やアフターケアなどのホスピタリティがとても丁寧だったのも決め手です。
指輪選びの時間そのものが心地よく、ここで買いたいと自然に思えたブランドでした。

毎日身につける結婚指輪だからこそ、心から納得できる一本を選べてよかったです。

Q&A
先輩花嫁に質問

結婚式で一番感動したこと

結婚式で一番心に残っているのは、中座の時間です。
祖母と妹、3人で手を取り合って歩いたあの瞬間は、胸がいっぱいになり、今でも忘れられません。

幼い頃からずっと支えてくれた2人と、人生の大切な節目を一緒に歩けたこと。会場のあたたかい空気や、祖母と妹の嬉しそうな表情もすべてが鮮明で「これまでの感謝」と「これからの私」を静かに見つめるような特別な時間でした。

あの数十秒が、私にとって一生の宝物です。

二人らしさとは

「感謝を、形にして届けること」 を徹底して大切にしたところにあると思います。

動画をすべて手作りしたこと、引き出物やプチギフトをマルシェ形式にして一人ひとりに選んでもらえるようにしたこと、キッズギフトや装花・進行まで、細部にこだわって自分たちで提案したこと。
どれも “どうしたらゲストが喜んでくれるか” を2人でたくさん話し合って決めたものばかりです。

華美さよりも、派手さよりも、来てくれた人に心から楽しんでもらいたい。そんな思いが一番の軸にあり、そこに2人らしさが自然ににじみ出ていました。

特別な式を作ることより、大切な人たちへの「ありがとう」をまっすぐに届ける式にしたこと。
それが、私たちの結婚式の一番の“らしさ”です。

嬉しかった参加者の反応

ゲストの皆さんからまず多くいただいたのが「おもてなしの気持ちが本当に伝わる結婚式だった」という声でした。

特に、こだわったおもてなしアイテムは大好評で「自分に合ったものを選べるのが嬉しい!」と引き出物マルシェは大絶賛。プチギフトのマルシェも「最後まで楽しかった!」と言ってもらえました。

また、誕生日月のゲストにそっと用意したバースデープレートも喜ばれ「こんな心遣い初めて」と驚いてくれる方も多かったです。

そして意外にも反響が大きかったのがエンディングムービーです。
最近の結婚式では撮って出しが多くて見慣れている分、私たちが選んだ “ゲスト一人ひとりに向けたメッセージムービー” は強く心に残ったようで「最後の最後まで感動できた」「涙腺やられた」と感想をいただきました。

たくさんの大切な人たちに、しっかり“ありがとう”を届けられたと感じられる反応ばかりでした。

私にとって結婚とは

お互いを大切にし合いながら、日々の小さな幸せを積み重ねていくことだと思います。

特別な日だけではなく、何気ない会話や、すれ違う日、笑い合える日、支えてもらえる瞬間。そういう普段の時間の積み重ねが、2人の絆を深めていく。
相手を思いやること、寄り添うこと、尊重することを
繰り返していく中で“家族”という形がゆっくりと育っていくものだと感じています。

結婚式はそのスタートラインにすぎなくて、本当の結婚は、これからの日常の中にある。そんな風に思えるようになりました。

後悔していること

特にありません。

やりたかったけれど諦めたこと

本当は、ゲスト全員と一緒にバルーンを飛ばす演出であるバルーンリリースをしたかったのですが、時間や会場の都合で叶えられませんでした。

空に広がる風景をみんなで共有したかった気持ちもありつつ、その分ほかのおもてなしや演出に力を入れられたので、今ではそれも良い思い出になっています。

節約のための工夫

私たちは、費用を抑えつつも満足感を大切にすることを意識しました。以下のように節約と満足のバランスを意識することで、限られた予算でもゲストへの感謝が伝わる結婚式を実現できました。

・動画や演出を手作り
プロに頼むと高額になりがちなプロフィールムービーやオープニング動画は、二人で作成。時間はかかりましたが、コストを抑えながらも思い入れのある演出になりました。

・引き出物やプチギフトの工夫
マルシェ形式にしてゲストが自分で選べるようにすることで、無駄なアイテムを減らし、喜ばれる形に。特にヘアケアアイテムや地元のお菓子など、満足度の高いアイテムを中心に選んでいます。

・無駄な装飾を削減
装花や会場装飾は、自分たちでデザインを提案してプランナーと調整。過剰にならず、でも写真映えする見せ方を工夫しました。

MESSAGES
後輩プレ花嫁さんへのメッセージ

結婚式は「自分たちらしさ」と「ゲストへの感謝」を形にする日です。
準備は大変で迷うことも多いですが、焦らず、二人で話し合いながら進めることが大切です。

こだわりたいポイントはしっかりこだわって、こだわらなくても良い部分は削る勇気を持つと、満足感と節約の両立ができます。

アイテム選びや演出も、プロに任せるだけでなく、自分たちの手で作ったりアレンジしたりすると、当日だけでなく準備期間も思い出になります。

何より、結婚式は「ゲストへの感謝」を伝える場。
準備のひとつひとつに“ありがとう”の気持ちを込めることが、最後に一番心に残る結婚式になると思います。

焦らず、自分たちらしい結婚式を楽しんでくださいね。

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